健康メディア.com 月刊 Diet & Beauty
月刊ダイエット&ビューティ

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フェイシャル機器

【特集①】
フェイシャル機器

結果重視の傾向続くフェイシャル求められる高い知識水準と安全性への配慮
エステティック施術売上げにおいて、フェイシャルトリートメントの占める割合は4割と高い。客の肌悩みは年代別のものと季節に起因するものがあり、カウンセリングにより的確に肌状態を捉えることが大切だ。年々、結果を追求する傾向にあり、様々な機能を備えたエステティック機器と化粧品との相乗効果により的確な結果に導くケースも増えているが、フェイシャルはデリケートな部位の施術でありオーバートリートメントを充分に避ける知識や技術が必要である。

[インタビュー]
肌タイプ別の悩みは“保湿”が鍵 医療と重なる施術は知識を持って
ニュー上田クリニック 上田由紀子さん

[フェイシャル機器・各社動向]
アクアプラス/アグレックス/アメニティコーポレーション/インターフェース/インディバジャパン/ウィンフィールド・ライフリサーチ

発行日: 2007/04/15
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