「ANASTASIA」「shu uemura lash bar」「レスプランディール」
美容関連施設が急増する中、他店との差別化をはかるため「パーツケア」を導入するサロンが増えている。まゆげケアに特化した「アナスタシア」はリピート率が7割。イヤーエステティック(耳のエステ)導入の「レスプランディール」は年内の予約が満杯。睫毛専門の「shu uemura lash bar」は導入後売上が倍増した。この部分だけは誰にも負けたくないといった女性心理をついた〝パーツケア〟で自社サロンのブランド化を図る3店舗を取材した。
発行日: 2005/11/15
ヘルスチェック機器は、会話を生む「コミュニケーションツール」
発行日: 2005/11/15
デトックス、腸内環境正常化がテーマ
発行日: 2005/11/15