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沖縄産植物素材を原料とした新ブランド「Charging Plus+」

沖縄県産サンゴカルシウムや沖縄産植物素材を取り扱っているマリーンバイオでは、このたび新たに沖縄産植物素材を原料としたサプリメントとコスメの新ブランド「Charging Plus+」(チャージングプラス)の展開を開始した。

新ブランドは、沖縄産植物素材の持つ“伝承”ストーリーに着目したもので、素材の持つ栄養価はもとより、“伝承”を主なコンセプトとして栄養価だけでない沖縄素材の魅力を発信していく。

Charging Plus+製品の第一弾として、40~50代男女の日々の疲れに焦点を当てた2品を発売。
●カラダリチャージ飲料「琉然菜果-Ryuzensaika-」
厳選された沖縄伝統の野菜と健康素材を25種使用。果汁をブレンドして美味しさにこだわった。40代前後の女性向け。
●年齢メンテナンスサプリ「クーガのチカラ」
「畑のうなぎ」「幻の自然薯」などと呼ばれる活力素材「クーガ」が主原料。山芋としての滋養力に加え、植物ステロール「ジオスゲニン」を含んでいる。働き盛りの50代男性向け。

なお同社は沖縄産素材の原料販売にも注力しており、沖縄県産の紅芋パウダーや、沖縄県産素材100%の用途別「Mixパウダー」(島の青汁、島の美活、島の活力)などを揃えている。

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