最新の食品開発に不可欠な情報をより早く、包括的に提供
毎月1日発行/A4判/年間購読29,400円〈税込み〉
購読の申し込みはこちら
|||||
HOME » 2008年04月

2008年04月

定期広告出稿企業の紹介とリンク

月刊『食品と開発』には、定期でご出稿いただいている企業もございます。

もし、ご出稿をお考えの企業様がいらっしゃいましたらこちらをご参考下さい。

発行日: 2008/04/14

2008年04月

【4月号特集】メディカルフーズの開発と今後

これからのメディカルフードに求められる食品・食材とは

日清医療食品(株) 村田士郎

メディカルフーズの現状と将来展望

 (株)ユーエスキュア 臼杵孝一

発行日: 2008/04/ 1

【品質・安全】食の安全を認証システムから考える

ISO22000を中心に安全マネジメントシステムの最新動向

発行日: 2008/04/ 1

【品質・安全】食品品質を左右する温度管理技術

HACCPの登場以来、食品の製造工程において温度の情報は微生物制御と品質管理の観点から見逃せない重要モニタリング項目として確固たる地位を築いている。

発行日: 2008/04/ 1

【分離・計測】味・におい・テクスチャーの客観評価を目指して

発行日: 2008/04/ 1

【支援技術】製造プロセスおよび環境対策で用途拡がる分離・ろ過技術

分離・ろ過技術は、飲料や乳製品をはじめ、糖類、発酵食品など、食品産業の様々な製造プロセス・高付加価値素材の研究・開発に不可欠なソリューションとして利用され、目的成分の分離抽出、回収、精製のほか、微生物の除去や異物除去・除菌目的などでも幅広く使用されている。製造プロセスではコンスタントな需要があるが、ここ数年は、市場が拡大傾向にある健康・機能性食品素材や新素材開発で高度な分離・ろ過技術に対するニーズは依然として高く、テスト機から実機への移行が期待されている。また、最近では下水、排水処理や食品リサイクルに有効な環境対策ソリューションとしての用途が広がっている。本稿では、食品の製造プロセスや新規素材の研究・開発、環境対策などでの用途開発が進む各種膜・フィルター、クロマト分離、遠心分離機など分離・ろ過技術の最新動向を探る。

発行日: 2008/04/ 1

【市場動向】乳酸菌及び腸内環境改善素材の動向

発行日: 2008/04/ 1

【市場動向】シュガーレス・低カロリー食品と素材の最新動向

発行日: 2008/04/ 1

【健康素材】抗ストレス食品・素材の市場動向

発行日: 2008/04/ 1

地域農産物活用のための高機能食品開発プロジェクト研究を追う

<シリーズ21>

岡山県における機能性食品の研究開発への取り組み


岡山県工業技術センター  河野勇人

発行日: 2008/04/ 1

【技術レポ】消費者を基盤とした商品開発とそのおいしさの評価プロセス

発行日: 2008/04/ 1

【新素材レポ】新規甘味料 ネオテーム ―特徴と機能

発行日: 2008/04/ 1

【機能研究レポ】コタラヒムブツの有用性及び安全性

 アーユルヴェーダ・コタラヒムブツ協会  木村 勤

発行日: 2008/04/ 1

【機能研究レポ】赤芽柏(アカメガシワ)樹皮エキス含有飲料の整腸作用について

発行日: 2008/04/ 1

食品の健全な表示を確保するために

発行日: 2008/04/ 1

クローズアップ

【行政】
エビ・カニがアレルギー表示義務品目に追加
  厚生労働省

【調査】
07年度トクホ市場規模、6,798億円に成長
  (財)日本健康・栄養食品協会

はちみつの表示に関する重点調査結果
  農林水産省、農林水産消費安全技術センター

おやつ(間食)からの脂質摂取量は必要量の約2倍
  日本ケロッグ

発行日: 2008/04/ 1

海外開発トピックス

【毎号連載】
海外の食品情報誌「Prepared Foods」や「Food Processing」などからピックアップした記事を和訳でお届けします。
4 月号では、4本の和訳記事を掲載

デンプンとハイドロコロイド・ガム
免疫増強のための加工食品及び飲料
一つの素材で多くの用途
機能性のクランベリー


発行日: 2008/04/ 1