経済産業省は今月中旬から、中小企業地域資源活用法に基づいて企業が申請する「事業計画」の認定作業をスタートさせる。今年6月に同法が施行されて以降、今回が初の認定となり、制度は本格的に動き出す。認定された事業計画については、国による補助や税制面などで手厚い支援が受けられる。政府は今後5年間で、新規性のある事業を1,000件創出することを目標に置く。・・・(続きは本紙で)。
発行日: 2007/10/ 3
記事の詳細は紙面でのみ閲覧可能です。
健康産業新聞は月4回、第1・第2・第3・第4水曜発行
購読の申し込みはこちら