「安全性自主点検のモデルケースを作る」(日健栄協・林理事長)
(財)日本健康・栄養食品協会理事長の林裕造氏は13日、CRN主催の勉強会で、健康食品の安全性評価に関する第三者認証について「安全性第三者認証準備委員会(仮称)」を立ち上げる計画を明らかにした。業界が策定した「安全性評価ガイドライン(案)」に基づく実証試験を行い、各企業が実施する自主点検のモデルケースを作成する。
発行日: 2008/06/25
記事の詳細は紙面でのみ閲覧可能です。
健康産業新聞は月4回、第1・第2・第3・第4水曜発行
購読の申し込みはこちら