消費者の約7割が効果を重視して購入
消費者の約7割が健康食品を購入するときに、「期待される効果」を重視し、5割が「商品パッケージ」から効果効能に関する情報を得ていることが、経済産業省が先月27日にまとめた調査報告書から分かった。
効果効能表示を過度に取り締まる行政の方針と、一般消費者のニーズとが大きく乖離している様子が浮き彫りになった。
|
【3月開催決定】 健康博覧会2012 |
| 30周年を迎える健康ビジネスの専門展示会 |
|
TOKYOヘルスコレクション2012 |
| エビデンスに基づいた健康食品が集結 |
|
統合医療展 |
| 補完療法と予防医療の展示会&学術会議 |
|
メディケアフーズ展 |
| 医療・介護分野の食品展示会&セミナー |