食品安全委の評価前に実施 企業の対応より先に
国民生活センターは22日、大豆イソフラボンを含む健康食品の商品テスト結果を発表、対象品目の商品名およびメーカー名をすべて公表した。(中略)食品安全委員会が設定した特定保健用食品としての大豆イソフラボンアグリコン上限値30mgを超えた商品は、24品中14品。一方で表示量の約1.8%しか大豆イソフラボンを含まない商品も見られた。→続きは「健康産業速報」第1037号で!
発行日: 2006/06/23
健康メディア.comは、CMPジャパン株式会社が発行する健康関連の各専門メディアから業界の最新情報を発信しています。