第23回和漢医薬学会大会が26、27の両日、岐阜県の長良川国際会議場で開催される。「和漢薬の恵みを科学する」を統一テーマに、漢方だけでなく健康食品関連の発表が多数予定されている。学会奨励賞受賞講演として、鈴鹿医療科学大学の三浦俊宏氏が、ヤーコンおよびカバノアナタケの血糖低下作用について報告する→続きは「健康産業速報」第1053号で!ほかニュース多数!
発行日: 2006/08/22
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