ナチュラルリープラスの2006年8月期の売上高は、前期(363億42百万円)とほぼ横ばいになる見通しだ。同社は今期、和田前社長の逮捕・辞任にともなう組織変更により、会員や売上高の影響が懸念されたが、精力的な販促キャンペーンが奏功。「売上は横ばいか、プラスアルファくらいになる見込み」としている。→続きは「健康産業速報」第1063号で!ほかニュース多数!
発行日: 2006/09/26
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