今年下半期のスタートとなる7月の健康食品支出額は、上半期の停滞感を覆すには至らず、マイナス発進となったことが、総務省統計局が7日に発表した家計調査報告でわかった。前年同月比15・7%減を記録した6月の大幅な落ち込みからは若干回復したものの、4月から4ヵ月連続で前年割れとなった。→続きは『健康産業速報』第1160号で!ほかニュース多数!
発行日: 2007/09/11
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