「08特定健診制度の導入と健康産業の可能性」(主催・CMPジャパン)が13日、都内で開催され、160人を超える業界関係者が参加した。来年4月からスタートする特定健診制度は、メタボリック症候群の該当者と予備群を抽出し、保健指導の必要度に応じて3層の保健指導プログラムを実施し、生活習慣病有病者・予備群を減らすことを目指す。→続きは『健康産業速報』第1161号で!ほかニュース多数!
発行日: 2007/09/14
健康メディア.comは、CMPジャパン株式会社が発行する健康関連の各専門メディアから業界の最新情報を発信しています。