京都府立医科大学の免疫・微生物教室は、野生種のクロレラをスクリーニングし、新規のクロレラ株(J005株)を発見した。同株のクロレラ抽出物を老化促進マウスに経口摂取させ、オープンフィールドテスト及び記憶解析テストにより「活動性」「ストレス耐性」「記憶力」のパラメーターを検討した結果、すべての項目において、有意な効果が現れたことを確認した。→続きは『健康産業速報』第1177号で!ほかニュース多数!
発行日: 2007/11/ 9
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