混合診療をめぐる問題で、政府の規制改革会議がまとめた第2次答申に対し、厚生労働省は「非常に遺憾の意を覚える」と抗議した。答申で、混合診療を禁止する法的根拠がないとする東京地裁判決を引用した点と、今回の決着を暫定措置と位置づけた点を不服としている。→続きは『健康産業速報』第1192号で!ほかニュース多数!
発行日: 2008/01/ 8
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