注目の記事

ウェルナス、ナス由来機能性成分でヘルスケア市場参入

ウェルナス(長野県上田市)は、信州大学で発見された機能性成分「コリンエステル」を利用したヘルスケア事業を開始する。信州大学農学部の中村浩蔵准教授が、ナスに神経伝達物質のアセチルコリンが大呂に含まれていることに注目。ラット試験で血圧低下作用などを確認しており…

続きは紙面(2017年9月5日発行)で

媒体紹介

関連記事

  1. 日油、α‐GPCの供給量伸長
  2. ユーグレナ、アピなど5社と事業提携へ
  3. 機能性表示422品に、日本水産がサプリで受理
  4. 特保と機能性表示は「国立大学と私立大学」 消費委調査会が終了
  5. 日清ヨーク、マルチビタミン配合の乳酸菌飲料
  6. 15年DHA・EPA市場、314億ドルに
  7. ホクト、米サプリ企業とサン・メディカを子会社化
  8. 総医研HD中間期、健康事業売上89%増
PAGE TOP