

医療現場では、安全性・有用性が科学的に解明されている健康食品を臨床応用する動きが広がっています。薬物治療を補完したり、QOLを改善する為に食品を医療に取り入れる医療機関が増えるなか医療機関、調剤薬局向け「未病・予防」専門情報誌として99年4月に創刊。
対象読者栄養治療、サプリメント療法を実践する病院、診療所、歯科医院。代替医療を研究する大学・研究期間・調剤薬局・ドラッグストアー・健康食品メーカー
発行日: 2008/06/13
◆免疫活性は作用機序も解明、抗ストレスやQOL改善など、幅広い用途に期待◆
発行日: 2008/06/13
発行日: 2008/06/13
◆代替療法に取り組む15名の講師が、その研究と成果について講演◆
7月19、20日、都内にて「第14回代替統合療法コンベンション」が開催される。同コンベンションの主催は、アメリカガンコントール協会の日本支部であるNPO法人がんコントロール協会。本人もしくは家族がガンで悩んでいる人や医師、健康産業に関わって勉強している人などが来場対象となる。
発行日: 2008/06/13
◆がんと血管性疾患をテーマに東京で開催◆
第9回国際統合医学会学術集会(大会長:高沢謙二・東京医科大学八王子医療センター循環器内科教授)が7月12日の9時から18時まで、東京都千代田区の東京ステーションコンファレンスにて開催される。「人類の敵、がんと血管病に挑む」をメインテーマに掲げる今学会では、様々なシンポジムや特別講演、セミナーが予定されている。
発行日: 2008/06/13
◆メタボ健診でコタラヒムブツがブームの予感◆
発行日: 2008/06/13
発行日: 2008/06/13