◆抗腫瘍や血管新生抑制作用など、ビルベリーの機能性明らかに◆
「NPO法人・ブルーベリーで健康増進を考える会」主催の「第6回ブルーベリー国際シンポジウム」が11月29日、都内で開催された。今回シンポジウムは、2日前に京都で行われたICPH2007(第3回ポリフェノールと健康国際会議)における報告内容を中心にブルーベリーに関する最新の研究内容が報告された。
■ ビルベリー抽出液に選択的な抗腫瘍作用 ■ フィチン酸の添加で吸収率が10倍に
発行日: 2007/12/ 1
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