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「特別セミナー ’08特定健診制度の導入と健康産業の可能性」

「’08特定健診制度の導入と健康産業の可能性」
主催・CMPジャパン 2007年9月13日 特別セミナー
お問い合せ 電話03-5296-1011(代)
 


「’08特定健診制度の導入と健康産業の可能性」
主催・CMPジャパン 2007年9月13日 特別セミナー
「’08特定健診制度の導入と健康産業の可能性」
 
来年4月からスタートする特定健診・保健指導――。2,000万人のメタボ予備群の顕在化と、治療から予防へのシフトは新たな予防マーケットを生み出すとみられている。運動、食事改善などを中心に、その市場は数兆円規模になると予想される。こうしたなかで、健康産業界には大きなビジネスチャンスが到来する。関連企業にとっては、出遅れないことが重要となっている。制度の全容が明確になるなか、そのポイントと背景、さらには今後の事業展開のヒントを紹介する。
●「特定健診・保健指導の意義と制度のポイント」                       13:00~13:40
具体化した新制度の全容とは?その特徴と4月スタートまでの行程を解説
                  厚生労働省健康局総務課生活習慣病対策室 室長補佐 山本 英紀氏
●「特定健診・保健指導の導入が栄養指導や健康産業にもたらす影響」         13:40~15:00
①国家戦略として注目される新健診制度、そこからみえてくる治療から予防への戦略シフトと、その先にある新制度の可能性を解説
②各論としての指導レベルのランク分け、介入指導の特徴
                  神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部学部長 教授 中村 丁次氏 
◇15:00~(10分休憩)
●「注目される『栄養ケアステーション』の全貌」                        15:10~15:30
全国各地に整備する「栄養ケアステーション」―― 医師にとっての病医院、薬剤師にとっての薬局のように、栄養士の新たな活躍の場となる。新制度で果たすその役割と業界との接点は?
                               社団法人 日本栄養士会 常任理事 井上 浩一氏
●「特定健診・保健指導で期待される健康産業界の役割」                 15:30~16:50
①健康産業の各社は4月スタートの新制度にどう対応すべきか?そのビジネスモデルを探る
②ヘルス機器や運動施設、サプリメントやトクホ食品などの成功のケーススタディを探る
                            株式会社タニタ 体重科学研究所 所長 池田 義雄氏
日   時  : 2007年9月13日(木) 13:00~16:50(受付開始12:40)
会   場 : 損保会館(東京都
対   象 : 健康産業界のご関係者 先着順で定員になり次第終了
参 加 費 : 1名様につき2万円(1社・団体2名以上ご参加の場合、1人目2万円、2人目以降1万5,000円)
お問い合せ 電話03-5296-1011(代)

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