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低周波と超短波の2つのモードでアプローチ

治療・美容機器メーカーの伊藤超短波㈱(埼玉県川口市、048-254-1019)では、温熱と電気の2つの機能で肩こりや血行の促進、疲労回復などにアプローチする家庭用医療機器「ひまわりSUN PLUS」を4月1日から販売開始した。

同製品は低周波と超短波の2つのモードを搭載。低周波モードでは、マッサージ効果で肩・腰・膝などの筋肉のこりをほぐし、筋肉の萎縮を予防、さらに超短波モードの温熱効果で血行を良くし、身体の深部まで温め、胃腸の機能や肉体的疲労の回復を促進する。

また新開発の低周波波形「マルチカレント」機能は、作用の異なる複数の周波数をミックスさせることで各症状に幅広く対応できる。

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