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【健康産業速報1705号トップニュース】政府の規制改革会議は15日に開いた第2回会合で、検討課題のひとつに「健康食品の機能性表示の要因」を盛り込んだ。先ごろ・・・(続きは本紙で)
【主なニュース】
◆食薬区分改正案、「非医リスト」に5成分
◆青汁市場規模、8%増の810億円
◆日健栄協、週刊文春のサプリ記事で見解
他ニュース多数!
【クローズアップ 6月の出来事】
「国民の声」で厚労省が回答
国立栄研・健食サイトの商用利用、「一定の条件下で認めている」
年に2回実施していた「全国規模の規制改革要望」を受け継ぐ形で1月スタートした「国民の声」。この中で、国立健康・栄養研究所のウェブサイト「『健康食品』の安全性・有効性情報」について、厚生労働省が「一定の条件の下で商用利用を認めている」と答えた。ただし、素材情報の商品・広告への誤認を招くリンクについては、これまでと同様否定的な見解を示している。(続きは本紙で)
【ピックアップ 6月発売の新商品】
医療機関向けサプリメントの市場形成が加速している。医療機関専用と位置付ける商材も登場、市場が活発化している。(続きは本紙で)
【速報スペシャル】
待ったなし健康寿命対策、健食の出番到来
「長寿国日本」といわれる陰で、寝たきりなど要介護状態の問題がクローズアップされている。健康日本21が「健康寿命」延伸の重要性を強く呼びかけたものの、思い切った効果的な対策を打ち出せないまま、日本はこれまでに経験したことのない超高齢社会に突入する。疾病などの「予防」の観点から、健康食品等の活用を含めた健康寿命延伸対策は喫緊の課題だ。(続きは本紙で)
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健康博覧会2014 |
| 国内最大級の健康産業ビジネストレードショー |
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IMEC2014 |
| 「抗加齢(アンチエイジング)」と「高齢者福祉・介護予防」を2大テーマに開催。 |
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メディケアフーズ展2014 |
| 高齢者食と介護食の専門展示会&セミナー |