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【特集・アンチエイジング】「抗う」から「受け容れる」 その“年代ごと”のエイジングケアへ

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 ここ数年女性誌上を賑わしていた『アンチエイジング』の文字が減った。広告は表現上は規制でいたしかないとしても、表紙で目にすることが格段に減っている。

 代わりに、「ワンダフルエイジ」、「エイジングケア」などといった見出しが目につくようになった。ある女性誌編集者は、最近は「抗う」のではなく「受け容れる」歳の重ね方を提案しているからと説明する。

 女性達が、40代を目前にして、慌てて何かをやるのではなく、20代でも30代でも、その年齢、その年齢で、やるべきことがあると分かって来たためだ。消費者の持つ情報量の増加と意識や、市場ニーズの変化にともない、ターゲットは上下世代へと拡がり、細分化を見せ始めた。


■アンチエイジング特集紹介企業から

企業名

商品名

㈱ドクターシーラボ

アクアコラーゲンゲル
スーパーモイスチャー

㈱ドクターライン

リュクスブルーム

BIONA㈱

RNA BIONA リペアジーンシリーズ

富士フイルム㈱

アスタリフトシリーズ

㈱ファンケル

美時(びとき)

コニカミノルタセンシング㈱

CM700d/600d
CM-SA

㈱日本ブライダルセンター

ウェーブデューサ

㈱ダブリュ・エフ・エヌ

フリア

㈱アクアプラス

O2イントラシューティカル

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