統合医療

日本東方医学会、がん治療で議論白熱

第26回日本東方医学会が先月15日に都内で開催、医療関係者を中心に約250人が参加した。学会の目玉はシンポジウムのディベート「癌治療―西洋医学vs代替医療―」。西洋医側としては、国立がんセンター中央病院の平家勇司氏が、また代替療法医側としては、健康増進クリニックの水上治氏がそれぞれ登壇し、会場参加者も巻き込んでの議論が展開された。

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