行政・業界ニュース

  1. DgSのサプリ購入層、30代が最多 利用頻度、“週1回以上”が4人に1人以上

    プラネットが発表した「ドラッグストアに関する意識調査」によると、ドラッグストアでサプリメントなどの「健康補助食品」を購入する年代は30代が26.6%と最多であることが分かった。最も少なかったのは、60代で12.2%となった。 (さらに&…

  2. 【連載29】「機能性表示食品」受理企業の戦略 大手メーカーで採用多数 機能性表示対応『ビフィズス菌BB536』好調

    森永乳業㈱では、機能性表示食品対応の素材として、『ビフィズス菌BB536』を提案する。今年、さらに採…

  3. 中小企業支援事業、機能性表示食品開発など採択

     中小企業庁は先月17日、2016年度第 2 次補正予算に基づく「革新的ものづくり・商業・サービス開…

  4. 健食ブランド化で「 2 階建」認証制度

     沖縄県の健康食品ブランド化に向けて、今年度から“ 2 階建て構造”の認証制度について具体的検討が開…

  5. SIP事業・食品機能性と自然免疫シンポ 米ぬか素材など最新研究動向を報告

     内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)のシンポジウム「次世代の食品機能性と自然免疫」が…

  6. 2016年フィットネスクラブ売上高 2.3%増で3,200億円台に

  7. 香港、健食の障壁低く 追加承認ステップなし

  8. 【インタビュー】ビタミンD 米国では義務化

  9. 【連載上】ナチュラルプロダクツエキスポウエスト:クリーンラベルと植物由来 企業価値では新しい「B-Corp認証」も

  10. 「健食GMP、業界・消費者への普及活動が不可欠」 (信川会長)

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