注目の記事

ピルボックス、同社初の機能性表示食品を上市

sokuhou.jpg

ピルボックスジャパンは4月15日、同社初となる機能性表示食品「整腸のビフィズス菌」を発売する。DgS中心に展開する。


機能性関与成分は、森永乳業が開発した「ビフィズス菌BB536」。「腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています」との表示で受理された。
(詳しくは「健康産業速報」で)




毎週二回発行 年間74,000円、半年41,000円
「健康産業速報」の購読案内へ

関連記事

  1. スーパーフード下半期トレンド予測、1位はレッドフルーツ
  2. 国セン、水素水の商品テスト結果を発表
  3. 「サプリ、自分に関心もつきっかけに」 病気と不健康の違いとは?
  4. 食品表示の夏季一斉取り締まり、「機能性表示」は違反ゼロ
  5. 機能性表示、対象外成分の追加議論 各団体「GMP」必要性主張
  6. 骨代謝学会、7月に大阪で 栄養・食料学会とシンポ
  7. 抗加齢協会、12月に京都で学術フォーラム
  8. 三重県、東京五輪向け「野菜機能性」分析事業
PAGE TOP