食品開発展・ツアー情報

【会場レポート①】食品開発展2025 2日目開催です

食品開発展、初日は曇り模様でしたが多くの方にご来場いただきありがとうございます。ごく一部となりますが、会場風景をお届けします。本日も10時から17時まで開催いたします。ぜひお越しください。

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1-061 明治フードマテリア

植物性プロテイン・抗酸化オメガ3オイル

食品開発展2025アルコイリス

アルコイリスカンパニーでは、南米産インカグリーンナッツ素材を扱っています。他にない植物性プロテイン素材、加熱調理可能な抗酸化オメガ3オイルをお探しの方へおすすめです。ブース番号:4-086

液体GABA・付加価値しょうゆ

食品開発展2025ヤマモリ
ヤマモリでは、機能性表示食品対応・液体で使いやすいGABAや付加価値しょうゆの試食を行っています。GABA製品ではこいくちしょうゆ(本醸造)としての表示も可能な製品もあります。ブース番号:4-095

小型殺菌機(小型レトルト釜) ・オートクレーブ(高圧蒸気滅菌器) ・温度・圧力・湿度測定用データロガー 

食品開発展2025トミー精工

トミー精工は、レトルトパウチ食品、缶詰、ビン詰などの加熱調理や殺菌に適した小型殺菌機(小型レトルト釜)やオートクレーブ(高圧蒸気滅菌器)のほか、温度・圧力・湿度測定用データロガーによる電子レンジ庫内のリアルタイム計測実演も行っていました。ブース番号:2-388

水分吸脱着等温線解析

メータージャパンは、乾燥工程の最適化や品質管理に貢献し、製品の安定性評価にも活用されているAQUALAB VSA水分吸脱着測定装置を紹介。同装置は食品・医薬品の水分活性と吸脱着等温線を高精度に測定できる水分吸脱着等温線解析システムとして注目されています。ブース番号:1-398

各種分析装置

メトラー・トレドは、食品品質管理の現場における信頼性向上と業務効率の最適化を実現する分析技術の自動化システムや滴定装置を活用した高精度な品質管理の提案を行っていました。ブース番号:2-399

食品残渣物を用いたノベルティ・パッケージ資材

YSCでは、食品残渣物を用いたノベルティやパッケージOEMを行っています。SDGsへの新しい取り組みとして注目です。 ブース番号:4-029

kintone問題解決サービス

ゴウリカマーケティングは、サイボウズ社のkintoneを活用するためのコンサルティングやアプリ開発例を紹介。ほか大手流通、ドラックストアと共同で行うショッパー行動解析サービスやデザイン解析サービスなど、DX化をサポートするサービスを揃えています。ブース番号:4-017

セルフ型アンケートツール

アイブリッジは、最安500円からアンケート調査ができるセルフ型アンケートツールFreeasy(フリージー)を紹介。最短当日に結果が分かり、調査後の活用サポートも可能など手軽に利用できます。ブース番号:4-025

機能性食品素材、各種原料

明治フードマテリアのブースでは、「メイオリゴ®」キャラクターのヨーデル君がお出迎え。腸活に関するアドバイスもしてくれます。ブース番号:1-061

食品開発展2025 本日より開催です

【会場レポート②】食品開発展2025 本日最終日です

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