未分類

地域農産物活用のためのこう機能食品開発プロジェクトを追う

<シリーズ16>

大分県産ハーブ類の機能性研究への取り組みについて

大分県産業科学技術センター 食品産業担当  山本 展久


主な内容
1.これまでの経緯
2.研究開発体制
3.機能性研究での成果
 (1)骨粗鬆症予防効果
 (2)抗酸化効果
 (3)生体に近い系での抗酸化効果
 (4)血液凝固抑制効果
4.これから

新しい食品開発の流れはここから、第18回食品開発展開催!

【素材レポ】カツオ動脈球由来エラスチンペプチドの特徴

関連記事

  1. ポリフェノール食品・素材の開発と利用
  2. 【7月号連載】機能性表示食品の発売動向を追う(33)
    機…
  3. 【素材レポ】キノコキトサンの体脂肪低減効果
  4. NEWS ARCHIVES
  5. 編集部から
  6. クローズアップ
  7. CLOSE UP
  8. スパイス市場の最新動向

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

食品開発展2026

PAGE TOP