未分類

地域農産物活用のためのこう機能食品開発プロジェクトを追う

<シリーズ16>

大分県産ハーブ類の機能性研究への取り組みについて

大分県産業科学技術センター 食品産業担当  山本 展久


主な内容
1.これまでの経緯
2.研究開発体制
3.機能性研究での成果
 (1)骨粗鬆症予防効果
 (2)抗酸化効果
 (3)生体に近い系での抗酸化効果
 (4)血液凝固抑制効果
4.これから

新しい食品開発の流れはここから、第18回食品開発展開催!

【素材レポ】カツオ動脈球由来エラスチンペプチドの特徴

関連記事

  1. 【11月号】ハイスループット対応進むクロマト分析のハード&ソフト…
  2. 【素材レポ】カンカエキスのマウスリンパ細胞機能に及ぼす影響
  3. 食品添加物をめぐる最新動向 シリーズ8
  4. 【10月号】機能性食品製造で重要性高まる粉粒体技術
  5. 【市場動向】天然調味料市場の最新動向
  6. 【連載】ニュートリゲノミクスの新展開
  7. 海外開発トピックス
  8. 【9月号のおすすめ】脳機能を高める注目の素材

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

食品開発展2026

海外ツアー情報

「食品と開発」では海外の食品展示会に合わせたツアーを開催しております。渡航や展示会入場に関する手続きを省け、セミナーなどツアーならではの企画もございます。

ナチュラルプロダクトエキスポ2025

2026年3月1日(日)~7日(土)

ナチュラルプロダクトエキスポ

アメリカ市場視察 ツアー

PAGE TOP