食品開発展

  1. 食品開発展2日目が終了。昨日に引き続き、出展製品・技術を紹介します

    ●CEM Japanは、マイクロ波技術を応用した分析機器や新製品の酸分解前処理装置BLADEを展示していました。●セントラル科学貿易は、サンプル秤量からコロニーカウントまで微生物検査の省力化・自動化製品と、食品の衛生管理にお…

  2. 食品開発展 本日より開催 素材・技術が多数出品 6日(金)まで

    本日より食品開発展が開催となりました。 食品開発展⇒ https://hijapan.info/…

  3. 【2023年10月号】特集/これからの食品開発を考える/香りの未来を予測する―香り測定技術の現状と展望―

    特集1/これからの食品開発を考える■フードテック官民協議会におけるフードテック推進ビジョンと課題…

  4. レモン素材の可能性を追求

    ポッカサッポロフード&ビバレッジでは、今年の食品開発展でレモンの様々な部位、形態、品種ごとの様々な用…

  5. 高吸収リポゾーム化ビタミン・ミネラルと二酸化ケイ素代替素材を披露

    東洋サイエンスでは、10月4~6日の食品開発展で吸収性の良いリポゾーム化ビタミン・ミネラル、固結防止…

  6. 食品開発展を振り返る―出展品・技術の紹介(その3)

  7. 食品開発展2日目―提案素材・技術の紹介(その2)

  8. 食品開発展、本日より開催ー興味深い素材・技術が集結!開催は14日まで

  9. 【2022年10月号】特集/持続可能な食品供給を目指して/食品開発展特集

  10. 新たな食品改質剤―歩留り・栄養素を保持し、省電力・CO2削減も解決

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

食品開発展2026

PAGE TOP