日本カシス協会主催によるメディアセミナーが先月30日に都内で開催され「カシスアントシアニンの緑内障性視神経障害に対する効果」の結果が発表された。
まず井上眼科病院の理事長井上賢治が、“緑内障”について解説。「現在、日本における失明原因の第一位が緑内障で、40歳以上では20人中一人の割合で緑内障になる」と報告した。
行政・業界ニュース
カシス協会、緑内障進行抑制効果を発表
行政・業界ニュース
- 【Breaking News】東南アジア最大のサプリメント展「Vitafoods Asia 2026」開幕
- デジタル取引・特商法検討会ダークパターン規制、違法表示など明確化へ
- ドラッグストアショー、出展小間数1,367小間、来場者11万超で過去最大に
- 厚労省、食薬区分を一部改正「医薬品リスト」の植物由来物に学名追加
- 【Interview】K-Beauty、世界市場への挑戦と企業支援 -KOTRAベトナム事務所 Jeong Tae Yeong氏-
- いよいよ開幕!東南アジア最大のサプリメント・機能性食品素材展「Vitafoods Asia2026」、過去最大規模で開催
- ベトナム美容展「Vietbeauty」に600社、3,000ブランドが集結
- 厚労省サプリメント規制で対応案製造施設を把握 健康被害は報告義務付けへ
- 指定成分の健康被害情報届出 販売総数量も報告へ厚労省部会 サプリ規制で7月1日に対応案
- ASEANの美容市場をリードする展示会「COSMOPROF CBE ASEAN2026」、バンコクで開催








