注目の記事

野菜・果物、摂取多いほど「肝外胆管がん」リスク低く

国立がん研究センターが28日に発表した多目的コホート研究結果で、野菜・果物を多く摂取するグループは肝外胆管がんの罹患リスクが低いことが分かった。


研究対象とした45~74歳の男女約8万人を追跡調査。その結果、野菜と果物の合計・・・

(詳しくは11月29日付「健康産業速報」で)




ウェブでは記事の一部を紹介しております。
紙面では企業動向含め、様々な情報を配信中です。

「健康産業速報」 購読案内

毎週二回発行 
年間74,000円、半年41,000円
(6166円/月)


【ツアー参加者募集】ナチュラルプロダクトエキスポ アメリカ市場視察
世界最大の食品・サプリメント見本市「ナチュラル・プロダクト・エキスポ」 ツアー参加者の募集を開始しています。店舗視察による市場調査・展示会・セミナーから学ぶ商品トレンド


関連記事

  1. 総医研HD中間期、健康事業売上89%増
  2. 日健協サービス、保障付きサプリを上市 骨折等でお見舞金
  3. 機能性表示223品に、山崎製パンが初受理
  4. 機能性表示、「病者データ使用できない」75%が問題視
  5. ダイドードリンコ、初の機能性表示食品 ファンケルと共同開発
  6. フロイント産業決算、機械部門好調で売上高9%増
  7. 【通関速報】ハチミツ輸入量が27%増
  8. 地方独自の機能性表示制度、要望強まる
PAGE TOP