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森永乳業、ラクトフェリンが感染性胃腸炎の発症抑制

森永乳業は11月29日、長野県松本市、信州大学と産学官連携で進めてきた共同研究で、ラクトフェリンの摂取が感染性胃腸炎の発症率を低下させ、下痢の有症期間を短縮させることを確認したと発表した。


研究では、長野県内の保育園・幼稚園職員346人を対象に、冬季感染症の発症、・・・

(詳しくは12月2日付「健康産業速報」で)




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