注目の記事

消費者庁、健食等ネット表示で改善要請 15年度は400社に

消費者庁は(先月)26日、今年(2016年)1~3月に実施したネット上における健康食品等の表示監視の結果、健康増進法に違反するおそれのある表現があった142事業者の162品について、改善を要請したと発表した。


監視は定期的に行っているもの。「癌」「認知症」「ダイエット」「ストレス緩和」など・・・

(詳しくは12月27日付「健康産業速報」で)




ウェブでは記事の一部を紹介しております。
紙面では企業動向含め、様々な情報を配信中です。

「健康産業速報」 購読案内

毎週二回発行 
年間74,000円、半年41,000円
(6166円/月)


【ツアー参加者募集】ナチュラルプロダクトエキスポ アメリカ市場視察
世界最大の食品・サプリメント見本市「ナチュラル・プロダクト・エキスポ」 ツアー参加者の募集を開始しています。店舗視察による市場調査・展示会・セミナーから学ぶ商品トレンド

関連記事

  1. 日健栄協、健食表示で相談事業 6月に試行開始
  2. 特保で初の許可取り消し 日本サプリメントの6品
  3. VD不足、細胞形成に影響
  4. 規制改革会議WG、受理長期化で消費者庁を追及 議事録公表
  5. 農水省事業、21日に柑橘などの研究成果発表
  6. ビーエイチエヌ、レッドドラゴンフルーツの供給開始
  7. 機能性表示、15年度届出分をデータベースに移行 検索可能に
  8. リパミン広報センター、PSで「機能性表示」対応
PAGE TOP