未分類

健康産業速報7月21日号

・厚労省、19年国民生活基礎調査 女性28%、男性22%がサプリ摂取

・食薬区分改正、5成分を「非医薬品」に新規収蔵

・食薬区分、新規申請の「照会様式」を公開

・米国が食事新指針へ、3700万人に「栄養の不安」

・機能性表示2787品に、ナス由来成分など受理

・米消費者、実店舗とECの「デュアルチャネル化」進行

・消費者委、花王の特保申請4品「問題なし」

・秋田銘醸、健食向け製造ラインを増築

・セントラルケミカル、19年度カシス原料供給10%増

・ニップン、「アマニ習慣」など機能性表示食品2品

・ファンケル、オーダーメイドサプリを直営店舗で

・ヤクルト、中国市場で化粧品販売開始

・大曽根商事、高速遠心分離機を追加導入

・ジャパンウェルネストレード、スッポン事業強化

・昭和産業、サンエイ糖化を子会社化へ

・日本ヘルスケア協会、「食の薬局」常設へ

・日健栄協、ウェブ配信で特保講習会

健康産業速報 定期購読のお申し込みはこちら

受託製造企業ガイドブック2017健康産業新聞a2012年版を全面改定し、「機能性表示食品への対応」を追加。各社の概要、特色、業況、連絡先がこの一冊に。健康食品・化粧品の製造、各種試験・分析依頼、原料調達などに、ぜひ本書をご活用ください。⇒詳細はこちら!

 

 

関連記事

  1. 抗加齢成分「NMM」、原料メーカーに問合わせ増加
  2. 健康産業速報12月3日号
  3. 健康産業速報10月29日号
  4. 金印、加工わさび初の機能性表示食品
  5. 19年DgS販売額、健食3%増の2239億円
  6. 1月のVC輸入量13%減 コロナ騒動、物流に影響も
  7. 消費者庁 ネット上の食品表示を規制
  8. 健康産業速報7月17日号
PAGE TOP