未分類

地域農産物活用のための高機能食品開発プロジェクトを追う

<シリーズ19>

山梨県工業技術センターの県産果実を用いた機能性食品開発への取り組み

山梨県工業技術センター 生活技術部 食品酒類・バイオ科
       木村 英生、長沼 孝多、小嶋 匡人、斎藤 美貴、恩田 匠


<主な内容>
研究の経緯
山梨県産果実の機能性評価研究の成果概要
‘ソルダム’スモモ果実の機能性と加工品試作
現在の新製品開発への取り組みと課題

【品質管理レポ】pH計測の必要性と応用

【市場動向】食品加工用酵素の市場動向

関連記事

  1. 【特別レポ】機能性食品成分の体内利用率の解明―ポリフェノールを中…
  2. 新素材レポート
  3. 【品質安全】食品安全性検査の受託試験サービス
  4. 機能性甘味料の最新利用動向
  5. 食品添加物をめぐる最新動向 シリーズ6
  6. 編集部から
  7. 海外開発トピックス
  8. ポリフェノール素材の開発と利用

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

食品開発展2026

海外ツアー情報

「食品と開発」では海外の食品展示会に合わせたツアーを開催しております。渡航や展示会入場に関する手続きを省け、セミナーなどツアーならではの企画もございます。

ナチュラルプロダクトエキスポ2025

2026年3月1日(日)~7日(土)

ナチュラルプロダクトエキスポ

アメリカ市場視察 ツアー

PAGE TOP