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【2013年6月号・特集】包装技術から見直す食品・飲料の製品開発

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※各レポートのタイトルをクリックするとレポートサンプルのウインドウが開きます。

■お客様視点の容器包装開発~最近の当社事例紹介~
ハウス食品(株)ソマテックセンター 大塚淳弘

■環境貢献とユーザビリティを両立した飲料容器の採用
~十六茶増量『ハンディ・エコボトルα』~

アサヒ飲料(株)研究開発本部 佐藤朋巳

■ユニバーサルデザインに配慮した容器改善
~「明治チューブでバター1/3」の事例~

(株)明治技術開発研究所 大平祐歌

■世界に誇るポーションパック、「ディスペンパック」が拡げる食品容器の可能性
(株)ディスペンパックジャパン(キユーピーグループ) 北原直

■使い勝手と鮮度保持を追求した容器の開発
~『いつでも新鮮 しぼりたて生しょうゆ』の事例~

キッコーマン食品(株)プロダクト・マネジャー室兼商品開発本部 福本将士、桑垣傳美

■「ボンカレー」の包装技術の革新と製品開発
大塚食品(株)マーケティング部 垣内壮平


【技術レポート】

低ランニングコストを実現する全窒素・タンパク質分析装置DTN-300V
(株)三菱化学アナリテック 高橋正輔


【特別レポート】

新たな食品表示制度の中で栄養表示はどう変わるか?
一般財団法人日本食品分析センター栄養試験部門副理事 五十嵐友二


【連載:ニューヨーク発 最新FOOD NEWS】

懸念が高まる、カフェイン強化の食品&飲料
“スーパーフード”としてニーズが高まるケール。ケール・チップスも人気

NY在住 フードビジネス・コンサルタント 野辺久美子


【連載:ハラル市場の将来展望と認証までのプロセス(全6回)】

第5回 ハラル制度の国際比較
中京大学 総合政策学部 並河良一


【連載:産学官連携による地域農・畜・水産物活用のための機能性食品開発研究を追う シリーズ23】

植物マセレーション酵素を用いた食品未利用資源の高度化利用
大阪府立大学 中野長久 バイオアイ(株)上野山光広


【編集部記事】

【分析・計測技術】
■最新の食品成分分析技術─栄養成分表示義務化の中で注目される迅速法─

【支援技術】
■食品粉粒体技術の最新動向
~高機能食品製造用途と異物対策、サニタリー化進む~

■食品産業の節電ソリューション

■食品・飲料の付加価値を高める包装資材

【市場動向】
■ポリフェノール食品・素材の市場動向
■ゲル化・増粘安定剤の動向

【特別企画】
■FOOMA JAPAN 2013(国際食品工業展)
アジア最大級の「食」の総合展最先端の技術・製品・サービスが集結

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