統合医療

腰痛、慢性病に効果、「緩消法」をパートナー制に 日本健康機構

 一般社団法人日本健康機構(東京都中央区、 03-6231-0860)はこのほど、腰痛や慢性痛を自分で改善できる『緩消法(かんしょうほう)』のパートナー制に着手した。


 『緩消法』は、理事長の坂戸孝志氏が開発。坂戸氏は、18歳の時に事故に遭遇し、コルセットやオムツを必要とする生活を14年間経験、「様々な病院や民間治療を試すも症状が悪化し、30歳でほぼ寝たきり状態になった」という。“自力で社会復帰したい”と思い、独自の腰痛改善法を確立。2007年に『緩消法』として体系化し、2008年設立した『腰痛アカデミー』で、医療従事者への技術提供や一般向け提案を含め、全国への普及開発を展開。会員・・・
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