厚生労働省や地方自治体が医療機関と連携し、健康食品に関する情報提供や健康被害の情報収集を進める動きが本格化してきた。NPO法人医療ネットワーク支援センターは先月22日、都内で医療従事者向けの第1回健康食品セミナーを開催。生活習慣病予防に役立つ健康食品の機能性や安全性などに関する情報を医師や看護士らに知ってもらうのが目的だ。セミナーの企画は、厚生労働省新開発食品保健対策室と共同で練ったもので、・・・(続きは本紙で)
健康産業オンライン
医療機関に健食情報を提供 厚労省はNPO運営で、都は医師会と情報収集へ 国・自治体、医療機関に健食情報を提供
健康産業オンライン
- 【Breaking News】東南アジア最大のサプリメント展「Vitafoods Asia 2026」開幕
- 【アレルギー対応素材】セルフケアに機能性表示やサプリ活用広がる
- 【スピルリナ】スピルリナ市場、機能性と天然色素需要で拡大へ
- 【雑穀】雑穀が“日常食”へ進化
- 「CPHI/Hi Korea 2026」ソウルで開幕 22ヵ国・地域から478社、医薬・バイオ・機能性食品企業が参加
- いよいよ開幕!東南アジア最大のサプリメント・機能性食品素材展「Vitafoods Asia2026」、過去最大規模で開催
- 【関東受託ガイド】独自技術、原料開発など「+α」で攻勢
- 8月25日㈫~27日㈭ Hi Korea(韓国)
- ベトナム美容展「Vietbeauty」に600社、3,000ブランドが集結
- ASEANの美容市場をリードする展示会「COSMOPROF CBE ASEAN2026」、バンコクで開催








