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【食品開発展2026<第2回>】出展社プレゼン、3日間で400講座以上

 食品開発展2026』(主催:インフォーマ マーケッツ ジャパン㈱)が10月14日〜16日の3日間、東京ビッグサイト西1・2・4&アトリウムで開催される。国内はもとより、海外(24の国と地域)から690社以上のサプライヤーや受託加工・製造企業、食品CROなど関連企業が参集、過去最大の1,110小間規模での開催となる。来場者は3日間で4万人を見込む。先行紙上展示会2回目の今回は、会期中に13会場で400講座以上が行われる「出展社プレゼンテーション」および、主要出展企業の一部を紹介する。

3日間で400講座以上、出展社プレゼンで最新情報をGET!

 『食品開発展』の見どころは、会場内の展示ブースへの訪問はもちろん、主催者企画による「記念セミナー」、さらに、今回取り上げる「出展社プレゼンテーション」の聴講だ。出展各社が、主力の原料や新規の原料、独自技術・サービス等について、その特徴やエビデンス、市場優位性等について説明を行う。
 今回は、会期中に13会場(PA〜PM)で400講座以上が開催される。出展社プレゼンテーションの聴講は無料。来場者にとっては、健康食品・サプリメント業界の気になる新素材や出展社の最新情報を得られる格好の機会となる。

続きは、本紙9月15日発行号(1844号)に掲載。定期購読のお申し込みはこちらから

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