注目の記事

機能性表示の届出、「複数人数でチェックを」

消費者庁食品表示企画課課長補佐の内藤瑞絵氏は5月31日に開催された東京都顕微鏡院主催のセミナーで、機能性表示食品の現状について講演し、届出にあたっては「複数の目でチェックを」と呼びかけた。セミナーには163人が参加した。


同氏は機能性表示食品の届出の第1ステップ「対象食品となるかの・・・
(詳しくは6月3日付「健康産業速報」で)





毎号6ページ、毎週12ページ/ウェブでは一部の紹介のみです。
紙面では企業動向含めた様々な情報をお届けしています。
「健康産業速報」をご購読ください。

毎週二回発行 
年間74,000円、半年41,000円
(6166円/月)


関連記事

  1. 消費者委の建議、消費者庁の対応「不十分」 健食広告等
  2. DgSの健食販売額、1月は7%増
  3. 経産省、「健康経営」認定で申請受付
  4. アピ、アルミボトル缶の炭酸飲料受託スタート
  5. カゴメの機能性表示トマトジュース、前年比183%に
  6. 原料原産地表示、「全ての加工食品」対象に
  7. コトブキ薬粧、ステビア発酵エキスの供給開始
  8. 健康食品の品質、「事業者責任で対応を」
PAGE TOP