バックナンバー

スポーツフードの動きと素材開発

わが国では欧米に比べスポーツフードに関しては開発が遅れ、市場も他の健康を目的とした食品に比べて伸長が遅かったが、ここにきて新素材の開発や欧米で実績をもつ素材の紹介などが活発になっており、最終製品の市場もアミノ酸サプリメントやプロテインを中心に市場が拡大し始めている。
本稿では、わが国イにおけるスポーツフードの開発と素材の開発状況についてみていく。


●注目のスポーツフード素材サプライヤー
ダニスコジャパン
キユーピー
デグサバイオアクティブス
・伊藤ハム
フジプロテインテクノロジー
・三邦
鐘淵化学工業

食品業界における環境対策

編集部から

関連記事

  1. 【2022年11月号】特集/次世代食糧資源としての昆虫食の可能性…
  2. 【2021年7月号】特集/eスポーツ食品の開発と展望
  3. 【2019年1月号・特集】HACCPシステムの中でのアレルゲン管…
  4. 食品と開発2025年9月号 【2025年9月号】特集Ⅰ/持続可能な食品の原料調達の現状と将来…
  5. 【2018年5月号・特集】HACCP制度化と食品安全対策
  6. これからの食マーケティング
  7. 【4月号特集】食品産業のIT活用技術
  8. 食品産業におけるISOの最新動向

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

食品開発展2026

海外ツアー情報

「食品と開発」では海外の食品展示会に合わせたツアーを開催しております。渡航や展示会入場に関する手続きを省け、セミナーなどツアーならではの企画もございます。

ナチュラルプロダクトエキスポ2025

2026年3月1日(日)~7日(土)

ナチュラルプロダクトエキスポ

アメリカ市場視察 ツアー

PAGE TOP