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  1. 【11月号】フレーバー 今年の注目点と2012年への提案

     製品の美味しさを深め、新規性を表現し、より本物感を高める―そのためにはフレーバーが欠かせない。通常の製品への香り付けのほか、機能性素材や高甘味度甘味料などのマスキング、低カロリー製品へのボディ感付与など、製品ごとにフレーバーが果たす役割…

  2. 【11月号】肝機能改善素材の最新動向

     ハウス食品が2004年に発売した「ウコンの力」がヒットしたことで、肝機能改善の食品開発が活発にな…

  3. 【11月号】食用色素の市場動向

     食用色素は消費者の健康志向を反映し、合成色素から天然色素への切り替えが進み、さらに安定性や発色性…

  4. 【11月号】動き出したGFSI承認食品安全マネジメントシステム

     ISO22000は、今年9月末までにJAB認定の登録組織数で281件、非JAB認定の登録組織数で…

  5. 【11月号】ハイスループット対応進むクロマト分析のハード&ソフト

     高度な分析ニーズに対応し、装置本体だけでなく前処理装置やカラム、ソフトの動きも活発化している。食…

  6. 【11月号】食品の付加価値を高める分離・ろ過技術

  7. 【11月号】食品品質管理のカギ握る温度管理技術

  8. 【10月号】「2011日本国際包装機械展」誌上プレビュー

  9. 【10月号】脳機能改善素材の開発

  10. 【10月号】機能性食品製造で重要性高まる粉粒体技術

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