ヘッドラインニュース

19年度概算要求 健康食品対策を拡充 特別用途食品の見直しも

厚生労働省は来年度から、健康食品の被害事例検討会の立ち上げや、素材の安全性調査など、健食対策を充実化させる。さらに、特別用途食品制度の見直しの検討も視野に入れる。25日にまとめた平成19年度の予算概算要求の中に盛り込んだ。→続きは「健康産業速報」第1055号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. キッスビー健全食、「醗酵熟成黒にんにく」を発売
  2. 食品安全委、リスク評価の検討対象候補に健食素材浮上
  3. 消費者情報ダイヤル、健食関連が約50件
  4. 米ホールフーズ、同社最大の新本店を来月オープン
  5. 厚労省、アガリクス2品の安全性「問題なし」
  6. 都、今春の飛散花粉数予測「昨年の2~3倍」
  7. アムスライフ、本草製薬からの事業譲り受けで契約締結
  8. 日健栄協、健食安全性自主基準の一本化に向け始動
PAGE TOP