注目の記事

日本とスウェーデン、フレイル対策で機能食品開発

科学技術振興機構は、戦略的国際共同研究プログラム「日本-スウェーデン共同研究」の16年度新規課題として4件が決定したことを発表した。


来年1月から開発を開始、フェーズⅠは約2年間、フェーズⅡは3年間を予定している。
「自立高齢者を増やすための革新的食品提供システム」では、フレイル・プレフレイルを防ぐため、高齢者に向けた・・・

(詳しくは12月13日付「健康産業速報」で)


関連記事

  1. 地方独自の機能性表示制度、要望強まる
  2. 機能性表示371品に、「その他加工食品」200品突破
  3. 中国から「OEM視察団」来日、受託製造企業にアプローチ
  4. カイゲン、特保原料「ソルギン」で機能性表示対応
  5. 機能性表示874品 森川健康堂、サンスター初受理
  6. 健増法への「不実証広告規制」導入、「法制上困難」
  7. ビースタイル、健食関連子会社を設立
  8. 国セン、水素水の商品テスト結果を発表
PAGE TOP