ヘッドラインニュース

ナチュラルリープラス、06年売上高は横ばいに

ナチュラルリープラスの2006年8月期の売上高は、前期(363億42百万円)とほぼ横ばいになる見通しだ。同社は今期、和田前社長の逮捕・辞任にともなう組織変更により、会員や売上高の影響が懸念されたが、精力的な販促キャンペーンが奏功。「売上は横ばいか、プラスアルファくらいになる見込み」としている。→続きは「健康産業速報」第1063号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. ミャンマー産健食から医薬品成分
  2. 健食広告、雑誌は減少 新聞は増加
  3. EU、ハーブの機能性表示で2年以内に見直しへ
  4. 千葉県、VE健食の規格基準は適正
  5. 小林製薬、「杜仲葉がメタボリック症候群に有効」
  6. クルクミンの肝障害性「まったくない」
  7. 米GMP、意見募集期間を30日間延長 大混乱の様相
  8. NNFA−J、GMPプログラムを新機関に譲渡
PAGE TOP