ヘッドラインニュース

健食企業2社に排除命令

 イソフラボンの不当表示で 国センの情報提供が発端
 公正取引委員会が14日に大豆イソフラボン健康食品を販売する2社に排除命令を出した件で、この2社が、使用していたパウダー原料のイソフラボン含有量を100%とみなして記載したことが不当表示につながったことがわかった。また、今回の件は国民生活センターからの情報提供が発端となったことも判明した。→続きは『健康産業速報』第1078号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 酵素・酵母食品市場が拡大
  2. 厚労省研究班、健食素材のヒト文献数トップ10まとめる
  3. 福井県が来月講演会、「長寿の秘訣」を伝授
  4. 1244号(2008年7月11日号)配信
  5. カルピス、「健茶王」に緑茶を追加
  6. エゾウコギで血流改善 「ヘモレオロジー学会誌」に掲載
  7. 米調査会社、20年の健食世界市場2250億ドルに
  8. ゲン・コーポレーション、歯垢抑制素材を開発
PAGE TOP