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米IFT、17日~19日シカゴで 流行はグルテンフリー、植物タンパク等


1200社超出展、「有機」訴求強まる

米国食品科学技術者協会(IFT)が主催する食品素材見本市が17日、シカゴのマコーミック・コンヴェンションセンターで開幕した。食品素材のサプライヤーを中心に1232社が出展。今年は中国企業約215社が参加する中国パビリオンも設けられた。


食品素材を中心としたIFTでは近年、「機能性成分をいかに商品化するか」という提案より、「食品を・・・

(詳しくは7月20日付「健康産業速報」で)




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