ヘッドラインニュース

7次改定・食事摂取基準

厚生労働省が策定作業を続けてきた第7次改定「日本人の食事摂取基準」の概要が明らかになった。食物繊維やn−3系脂肪酸などの具体的な食事摂取基準(DRI)を盛り込んだほか、年齢区分・数値などに見直しを加えた。また、これまでの指標を若干変更し、生活習慣病の一次予防のための「目標量」などを設定している。

関連記事

  1. 特保等の表示問題に言及
  2. 04年輸入通関累計 クロレラ1500トン突破
  3. アスタキサンチンに抗がん効果
  4. 経産省研究会 健康食品の活用を提言
  5. 健食等、関連法令違反で措置相次ぐ 消費者庁、3月すでに3件公表
  6. 健康博覧会 セミナープログラム決定
  7. 大豆イソフラボンの上限値問題、結論は来年に持ち越し
  8. アガリクス安全性試験結果、年明けにも報告
PAGE TOP