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日清ファルマ、胃炎予防の機能性食品開発に着手

 日清ファルマは19日、ゲン・コーポレーションとの共同研究が農林水産省の「産学官連携による食料産業等活性化のための新技術開発事業」として採択されたことを受け(速報1027号既報)、7月からヘリコバクター・ピロリ菌による上部消化管病変に対する予防効果を持つ機能性食品開発を開始すると発表した。→続きは「健康産業速報」第1028号で!

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