技術・機器の記事

食品CROを設立―より客観的な評価を目指した新指標も導入

協和トライアルでは被験者の質が高いといわれる北海道で食品CROを運営している。

食品の臨床試験で経験を積む同社担当者と北海道の医療機関・医師が協力して試験の立案から実施、解析、論文作成までを行う。脳機能。睡眠、膝、筋肉・筋力、体脂肪、血糖値、腸内フローラなどでは実績をもち、脳機能、睡眠では新指標をもとにした客観的評価を可能としている。

詳細はこちらをごらんください⇒ https://www.kyowa-t.com/

 

 

熱流、応力が可視化できる赤外線応用可視化システム開発

カリフォルニア・レーズン協会、ベーカリーコンテストおよび前処理セミナーを開催

関連記事

  1. 大規模~小規模まで様々な食品製造現場にあった殺菌水の提案
  2. UV蛍光を用いた水中油分(PAH)濃度計
  3. FDA CFR Part113 対応デジタル式温度表示計水銀温度…
  4. テクニカンFOOMAブース風景 フードロス削減と美味しさの両立で導入の裾野拡大~液体式急速冷凍機…
  5. 日本ウォーターズ、新型HPLCを発表
  6. eco_sustainability 業界初の“循環型クリーンエネルギー技術×ビジネスモデル”構築へ
  7. 手洗い用タッチレスタイマーに新色をラインアップ
  8. XR76 微細な構造・形状も鮮明に検出可能な新型X線検査機

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

食品開発展2026

海外ツアー情報

「食品と開発」では海外の食品展示会に合わせたツアーを開催しております。渡航や展示会入場に関する手続きを省け、セミナーなどツアーならではの企画もございます。

ナチュラルプロダクトエキスポ2025

2026年3月1日(日)~7日(土)

ナチュラルプロダクトエキスポ

アメリカ市場視察 ツアー

PAGE TOP