食品安全委員会は、一般消費者や食品事業経験者らで構成する食品安全モニター470人を対象に、「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の食品健康影響評価」の認知度や、評価内容を知った後の大豆イソフラボン食品の摂取量の変化などについての調査結果をまとめた。14日開催の会合で報告した。
行政・業界ニュース
大豆イソフラボン問題でモニター調査
行政・業界ニュース
- 米国NaturalProductsExpo開幕 3,000社超が出展
- 健康博覧会、約350社が出展今年から年2回、秋開催は9月30日〜10月2日
- 25年のサプリ支出、「総世帯」5%増
- 第4回Vitafoods India2026 ムンバイで開催、出展者・来場者数共に右肩上がり
- 栄養機能食品 機能表示で改正案
- 25年の新商品上市、5%減の約400品 能性表示食品の割合、42%→34%に
- 「健康博覧会」、年2回開催へ 2月は新商品アワード新設、原料等の新エキスポも
- 25年健食受託調査 回答130社 増収60%、減収24% 「経営良好」は3割に
- サプリメント規制のあり方検討 消費者庁、業界5団体からヒアリング 「定義」「GMP」等
- COSMOPROF ASIA2025 2,688社が香港に集結








