ヘッドラインニュース

厚労省、西洋ハーブOTCで海外データ転用認める

 厚生労働省は、一般用医薬品としての西洋ハーブの取り扱いに関して、申請の際に海外データの転用を認める方針を固めた。22日に「外国において一般用医薬品として汎用される生薬製剤を一般用医薬品として製造販売承認申請する際の取扱いについて」とする文書を通知した。→続きは『健康産業速報』第1113号で!ほかニュース多数!

関連記事

  1. 美白ケア、サプリで対応との声も ファンケル調査
  2. 健食利用経験者、62%に UFJ総研調べ
  3. アムスライフ快進撃、売上高27%増 OEM好調
  4. 厚労省・増田推進官 「成分の届出義務化」報道を否定 「検討予定な…
  5. タカラバイオ、阪大に寄付研究部門を開設
  6. 世界初、センサー内蔵の錠剤をFDAが承認 大塚製薬の抗精神病薬
  7. 改正特商法 まもなく施行1ヵ月
  8. ファンケル、「300店舗体制目指す」
PAGE TOP